船坂新聞

兵庫県西宮市の市街地からひたすら北に進み、盤滝トンネルを越したあたりに位置する集落。それが「船坂」です。
そんな船坂が大好きな編集委員が毎月、ボランティアで船坂新聞を編集・発行しています!
創刊は、船坂小学校の廃校を巡って激論が交わされていた平成20年10月でした。船坂新聞の紙面には創刊以来の歴史が刻まれていて、平成29年1月号には創刊100号を迎えることが出来ました。
この新聞を通じて、船坂に住む人々が交流を深め、今後とも地域内のさまざまな情報を共有することによって、船坂地域をますます盛り上げたいと思います。
そして、このたび、自然豊かで人情の溢れる船坂の魅力に地域外の人々にも触れていただきたいと、船坂新聞ホームページを始めることとしました。あわせてSNSのFacebookも行うことにしました。
今後は、船坂地域で行われるイベント等もホームページやFacebookを通じてタイムリーにご紹介させていただきたいと思っています。
まだまだ情報量は少ないし慣れぬ作業に悪戦苦闘しておりますが、編集委員一同、ホームページとFacebookの充実に向けて頑張りますので、月刊船坂新聞ともどもよろしくお願いいたします。

船坂新聞倶楽部編集長

月刊船坂新聞アーカイブはこちら

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船坂新聞倶楽部編集委員の紹介
○編集長 M.N
昼間は会社勤め。土日と夜間だけ、時間をみつけて新聞編集その他あれこれ。

○編集委員
・M.I
45年前に6人家族で船坂に越して来た住民。船坂に恩返しのつもりで、夫婦二人で活動。
・F.K
船坂里山学校管理人ボランティアの間に記事づくり。新聞倶楽部の会計も担当。
・M.H
カフェ・レストラン「アリス」のオーナー。営業の傍ら、新聞編集のボランティア。
・S.S
会社員。夜は小さな子ども2人の育児、そして新聞ボランティア。たくましいお母さん。
・Y.Y
4人の小さな子どもを育児しながら、趣味の楽器演奏で地域活動も。時間みつけて新聞活動。
・K.N
多忙なコンサルタントの仕事をこなしながら、時間を見つけては船坂新聞ボランティア。
・N.N
昔はたばこ屋の看板娘。今は会社勤めと船坂新聞その他あれこれ。
・K.N
船坂川のすぐそばで暮らすサッカー少年のお母さん。時間を見つけては新聞ボランティア。

・E.W協力員
船坂にある児童福祉施設[善照学園]の職員。超多忙業務にも関わらず、学園情報発信をいただいています。
・古民家族
船坂にある茅葺き古民家の修復、修繕をしている古民家再生団体。船坂新聞を通して古民家族の活動を紹介していただいています。
・Y.S協力員
編集委員ではなくても、地域の一部に毎月新聞の配布協力。夫婦でいつもありがとうございます。
・M.Y協力員
編集委員ではなくても、地域の一部に毎月新聞の配布協力。そばと加工グループでもご活躍です。

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(2017年4月27日時点)

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