編集委員にも一言、言わせてね! (船坂新聞第101号を記念して)

新聞創刊号表紙

2008 年(平成20 年)10 月に創刊号を発行して以来、地域の皆様に愛読していただき100号を迎えることができました。編集委員一同、大変うれしく思っています。創刊号から自宅に綴じて保存していただいている方もおられると聞き、9 年間の船坂の暮らしやイベントの記録を残すことができたと思います。今後も船坂新聞を継続発行して、息長く地域の情報をみんなで共有していきたいですね。 (編集委員:池田壱和)

新聞倶楽部の最初のころは、会議する場所がなく地域のお店で順次していました。今、若返りとなりだんだん勉強不足の私にはついていけないと思いながら何か出来ればと自己満足で部員をしています。今後について思うことは読者の皆様に参加して頂ける(例えばこんな事教えてとか?言いたいとか)新聞になればいいなと思っています(編集委員 黒木富美子)

上の子が2ヶ月の頃から参加させて頂き、早8年になりました。記事読んだよ~と言って頂けると嬉しいですね~。隣で子供を遊ばせながら楽しく会議をしています。配布や印刷、一部だけでも良いので一緒に活動して頂ける方、熱望します!(編集委員 塩貝聖子)

船坂新聞の編集委員になったのが2012年のビエンナーレの時だったので、4年と少しが過ぎ、住んでいるけど知らなかったことが、新聞に関わることで知れるようになりました。これからもご愛読、よろしくお願いします!編集委員も募集しています~(^^)(編集委員 西口かおり)

船坂小学校の廃校を機に、情報の場として船阪を盛り上げるためにスタートした船坂新聞が、住民の皆様のご愛読に支えられてとうとう100号を達成できたことに感謝申し上げます。読者投稿や編集委員へのご参加お待ちしております。 (編集委員:八濱雅彦)

船坂に引っ越してほどなくしてから参加させていただいた新聞活動。会議や記事を通して船坂のことを知ることができたり、船坂の方と知り合えたりするのが楽しかったです♪ 一緒に新聞活動をするメンバーが増えたらうれしいなぁ~と思っているのでよろしくお願いします(^○^)(編集委員 山有里)

「人の紹介で地域交流のきっかけを」と数珠つなぎ記事の言いだしっぺで担当になり、今も続いているのが良き想い出(;^_^。配布で坂口富夫さん・洋子さんご夫妻、記事で善照学園さんと古民家族さん、そして船坂のみなさんのご協力あっての新聞活動。これまでと変わらずゆる~く続けていくことが今後の望みです。(編集長 中西学)

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする


add_theme_support('menus');