雨天の注連縄づくり

地域活動

令和7年の歳末12月21(日)。山王神社の注連縄づくりが行われました。当日はあいにくの雨で、いつも外でしている藁の叩きが出来ません。どうすべぇ?と話し合った結果、急遽、台をしつらえて縁側に腰かけてやることに。しつらえは上手い塩梅で、無事に叩きができました。神社と自治会が一体となってつくられた注連縄。神社参拝の際はぜひご覧くださいませ。

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(編集長 中西 学)

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